そして伝説へ…禁断の関係へ

そんな家出少女と二回目の晩御飯を食べた時、向こうから、「今日は泊まる場所がない」と言い出してきたのです。そもそも毎日どこに泊まっているのかも謎でしたから、それを尋ねると、友達のところを転々としているとの事。
無料出会いSNS

しかも、友達が見当たらない時などはファミレスやファーストフード店に朝までいるとの事。しかも最近のファーストフードだとコンセントがあるため、携帯電話の充電に困らなくて良い。

そんな事を笑顔で話すこの少女の感性と言うのは自分には中々理解出来ないものでもありましたが、それでも「家に来る?」という誘いに乗ってkるう目の前の少女は、やはり本当は寝床で寝たいのではないかと思わせてくれるもので、その瞬間、なんだかんだ言っても家出が好きなわけではないのではないかなとも思いました。

自分の家に着いた第一声が、「携帯充電していい?」という言葉だったのは、少々戸惑いましたが、それでも落ち着きのない様子を見ると、まだまだ若いんだなという事を再認識しました。
セフレを見つける
夜も遅く、次の日の予定を聞くと朝はそれほど早くはないとの事でした。自分の家にはベッドが一つしかなかったので、「ベッドに寝ていいよ」と言うと、安心したのかすぐに寝てしまいました。
援助交際と女子交際
きっと疲れていたのでしょう。もしくは、寝床で寝ていなかったから安心したのかもしれません。その寝顔を見た時、性欲が吹っ飛んでしまいましたので、朝までそのままにしておいたのは、自分もなんだかんだで良心があったのだと思わせてくれました(笑)

Comments are closed.